★第12回謝肉祭 出演者紹介★

越 博美

越 博美

幼少よりモダンダンスとクラシックバレエを加賀美法子に師事。日本女子体育大学舞踊学専攻への入学をきっかけに上京。
ダンス漬けの学生生活を経て、卒業後はダンス活動を行いながらシステム企業でSEとして正社員で働く日々を送る。
可愛くてシュールな赤ずきんシリーズに定評があり「ダンスがみたい! 新人シリーズ」でも好評を得ている。
今年初めに出産を経験し、育児も並行するスキルを磨くため奮闘中。

斎藤 栗子

斎藤 栗子

ソロダンスや展示作品を発表しながら、黒沢美香&ダンサーズ・吉福敦子・川口隆夫・磯島未来・井上大輔作品に参加。
ナイトクラブやNHK演歌番組への出演も。
現在、自身のダンス教室を運営。3歳から大人までの振付や創作指導など。
芸術情報誌「トーキングヘッズ叢書」でのイラストエッセイ作成や、ウェブにてコラム執筆も。
その果てしないB級の感性にだけは定評あり。
HP『生娘の臨月』http://www.kimusumenoringetsu.jp

綾乃 テン

綾乃 テン

舞踏家・関由美子/人形遣い・百鬼どんどろ岡本芳一に師事。
体温を削ぎ落したような存在感に焦がれて,舞踏(舞)から始まり等身大の人形や面・空中芸を遣いながら「生と死」を主題とした作品創りを展開している。
ジャンル不明。面や人形は全て自作であり,舞も含めて美術と体育を同時進行するようなハードな日々に奮闘中。
百鬼どんどろで活動した後,現在はソロで展開している。
2013年,東京都公認のヘブンアーティストに合格し,大道芸の活動を開始。

izuma

izuma

いつか見た夢のような世界を作る、手品師。
幻想的な世界観と表現力が評価され、2011年マジックの世界大会FISMの日本代表としてアジア予選に出場。
東京都公認ヘブンアーティスト合格パフォーマー。
近年では香港・マカオなど海外の舞台にも出演し、大道芸などでも活動の幅を広げる。
甘いものとほんのり暗いモノとふわふわしたものがすき。

LaRossa

LaRossa

3歳からクラシックバレエを軸にダンスの世界へ…日本女子体育大学舞踊学専攻にて様々なジャンルの舞踊を学び、舞踊団にて現代舞踊公演に多数出演。芸能事務所に所属しTV・PV・CM・ミュージカルなど多数出演。
現在、大手企業やファッションショー、映画試写会など各種イベント他、TV・アーティストPV・LIVE・舞台にて暴れまくる珍獣マルチ個性派ダンサー。

赤ずきん隊(上野美帆・栗田藍・奥嶋恵美)

赤ずきん隊(上野美帆・栗田藍・奥嶋恵美)

越博美の「赤ずきんシリーズ」にダンサーとして参加。
第12回謝肉祭では全体のストーリーテラーとして作品をつなぐ役割を担う。
求めること好きなことにただまっすぐな赤ずきんの乙女達。
上野美帆
普段は教育現場でダンスを教えつつ、ずきんシスターズとしては久々のcomeback♪
栗田藍
148.8cm。乳製品系女子。音楽とダンスを存分に楽しみながらいつか150cm超えを夢見る23歳。
奥嶋恵美
5歳からクラシックバレエを始める。とにかくゆるい。と言われるがあまり自覚はない。

製品紹介タイトル